ディスペン パック ジャパン
片手でカンタン!
キレイで便利な調味料ポーション容器
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ケーススタディ
こんなところにディスペンパック。あらゆるシーンでお役に立ちます。
 
グローバルな食の問題を解決する、ポーション容器の新しい革命。
何かと便利、いつどこでも利用可能なディスペンパックは、いろんな場所で、あらゆるシーンでお役に立っている万能容器。その可能性と必要性は時代とともにますます拡がっています。ここではそんなディスペンパック容器を使う上でのケーススタディをご紹介します。
CASE1 衛生性〜テーマパーク CASE2 利便性〜ファーストフード CASE3 定量性〜ファミリーレストラン CASE4 バリアフリー〜高齢化社会に応える
「衛生面」「利便性」「定量性」「バリアフリー」これら4つのおおきなメリットで、明日の食生活を担います。
 
CASE1 衛生性〜テーマパーク
 
食事もアミューズメントの大事な要素。
衛生面には特に気を遣います。外食産業で最も気を遣うのが衛生面。 中でもテーマパーク等の野外での食事で、安心な食事を提供することは一層大変です。 そんな場面にディスペンパックは中身にふれず手を汚さず使用できとても重宝します。
 
ディスペンパックの魅力
CASE2 利便性〜ファーストフード
簡単・便利・スピーディなディスペンパックは、ファーストフード店に最適です。
手を汚さず、片手で簡単に使えるディスペンパックは、スピードと利便性を求められるファーストフード店などでも大変便利です。また、メニューに応じて自由に中身も設定できるので、バラエティー豊富なポーションをお客様にお楽しみいただけます。
ディスペンパックの魅力
CASE3 定量性〜ファミリーレストラン
どの店舗でも、誰が作っても「いつものおいしさ」を提供します。
きちんとマニュアル通り作っているつもりでもお店の味を確実に再現することは意外と難しいものですが、定量容器のディスペンパックなら、悩みも解決。容器に残らないので定量性が高く、いつ、誰が作っても、いつものおいしい人気メニューに仕上がります。
ディスペンパックの魅力
CASE4 バリアフリー〜高齢化社会に応える
誰にでも片手で簡単に開けられるディスペンパックは、バリアフリー容器です。
これから到来する高齢化社会は、人に優しいバリアフリーが求められます。誰でも片手で簡単に開けられるディスペンパックは、まさに高齢化社会に最適の容器です。
ディスペンパックの魅力
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